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弊社の標準の分析装置をご紹介いたします。
室温から1400℃まで超高真空でクリーンなサンプル加熱が可能なTDSの紹介です。
EMD-WA1000シリーズの後継機です。
試料測定承ります。
電磁誘導加熱によりサブゼロ温度から1700℃まで加熱ができるTDSの紹介です。
試料測定承ります。
極低温(マイナス200℃)から500℃まで精密温度制御が可能なTDSの紹介です。
マイナス温度から昇温することによってα鉄(純鉄、フェライトとも言う)等のBCC鋼中に含まれる拡散性水素の正確な脱離プロファイルを得られます。
加熱チャンバ内のガス圧(超高真空から大気圧)を一定に制御しながら昇温脱離分析を行えるTDSの紹介です。
また加熱チャンバ内に任意のガス成分を一定量流すこともできます。真空型TDS装置としてもお使いいただけます。

300-120nmの紫外・真空紫外光を波長走引しながら試料に照射し、脱離成分を計測する装置の紹介です。
極最表面の吸着成分や官能基の情報を得ることができます。
試料測定承ります。